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不機嫌な果実の成宮寛貴がかっこいい!野村と麻也子の不倫の結末は?

time 2016/05/15

こんにちわ。

今年は不倫ブームなんですかね?

毎日この言葉を聞いている気がします。

今放送されている「僕のヤバイ妻」「毒島ゆり子のせきらら日記」

「コントレール~罪と恋~」「不機嫌な果実」の4本は全て不倫ドラマです。

これからは同時期に不倫ドラマを放送するのことを「ゲス現象」とでも言いましょうか。

そんな不倫ドラマの中で僕が見ているのは「不機嫌な果実」です。

それに出てくる野村健吾役の成宮寛貴さんがかっこいいと話題ですね。

今回はそんな成宮寛貴さんのかっこいいセリフや

麻也子との不倫の結末はどうなってしまうのか原作を元に調査しました。

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不機嫌な果実の成宮寛貴がかっこいい!

さて、まずは成宮寛貴さんこと野村健吾のプロフィールをおさらいしましょう。

野村健吾は大手広告代理店に勤務しているいわゆるエリートなイケメンです。

以前に主人公の麻也子と付き合っており、一旦別れましたが次は麻也子と不倫することになります。

野村は結婚もしていて自分の家庭があるにも関わらず数人の女性と関係をもっています。

始めは麻也子だけが不倫相手かと思っていましたが、3話ではレナという人ととも不倫をしていました。

イケメンは恋が多くてつらいですね。。。

僕は恋がなさすぎてつらいです。

しかし、見ていて思うのですが、成宮寛貴さんの

セリフや言い方が自分に酔っているようで笑えてきますw

成宮寛貴さんが言うからまだましに聞こえるのですが、

そこらへんの人が言ったら恥ずかしくて聞いてられないです。

ねぇ、今僕がなに考えてるかわかる?

悪いこと考えてるんだ。

”このまま麻也ちゃんを帰したくない”それっていけないことだよね?

こんなの誰が言えるんですか!

同じようなニュアンスのことは言えるかもしれませんが、

言い方やセリフは到底僕にはマネできないですw

イケメンが言えばさぞかっこいいのでしょうね!(嫉妬)

それでは次のセリフにいきましょう。

不倫っていうのは、大人の付き合いなんだから、キレイに後腐れなくがルールだ。

これは3話で、玲子の不倫相手の山岸亮介に対してのセリフです。

ただ、かっこいいと言っていいのかどうか疑問ですw

不倫にルールもなにもあるか!w

ほんと困ったものです。

こんな男や女が自分の身の回りにいたらと思うとゾッとします。

それでは野村健吾と水越麻也子の不倫は結局どうなってしまうのかみてみましょう。

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野村健吾と水越麻也子の不倫の結末はどうなる?

さて、ここからは簡単にですが原作をもとに二人の関係がどうなるのかを書きます。

ただし、ネタばれ要素があるので見るか見ないかは自己責任でお願いします。

まず麻也子は昔の恋人である野村不倫することになりました。

しかし、麻也子は夫の航一に対して申し訳なくなりこの関係を終わらせようと不倫旅行も途中でやめて帰りました。

そこに工藤という音楽評論家の男が現れて、麻也子はそちらに恋をしてしまいます。

そして現夫の航一とも離婚をして工藤と結婚をするのでした。

しかし、工藤は稼ぎが全くよくないので麻也子の自由に使えるお金もなくなります。

それに工藤は麻也子が不倫をしていたことも知っているので、

監視の目がきつく、だんだんとそれもストレスになる麻也子でした。

幸せになれると思って結婚したのに不幸になってしまいました。

そんな生活をしているとやはり楽しみがほしくなってきます。

もうなんだかお分かりですよね。

不倫です。

しかも不倫相手がまさかの野村っていうw

またこれまで経験してこなかった子供を作るということもしてみたくなります。

偶然にも野村と工藤の血液型が一緒なので、麻也子にとってはどちらの子供でも良かったのです。

そして、また野村と不倫をするのでした。。。

まとめ

不機嫌な果実はドラマだからおもしろいですが、

現実に起こるとなると地獄ですw

20年前に一度ドラマ化されているので、

同じ内容(結末)になるのかは分かりませんが、これからの展開も楽しみですね。

それではありがとうございました。

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