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ポケモンGOの博士に送るのデメリット!一括や選び方について調査!

time 2016/07/26

こんにちは。

 

あなたもそろそろポケモンGOで遊びなれてきたころではないでしょうか。

 

今回は博士に送るという機能について調べてみます。

 

博士に送るとアメがもらえるのですが、デメリットや一括で送る方法がないのか気になりますね。

 

それではよろしくお願いします!

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ポケモンGOの博士に送るのデメリット!

まずは博士に送るについておさらいしておきましょう。

 

ポケモンGOでは経験値によってレベルが上がっていき一定レベルに達すると進化するというシステムではないです。

 

ポケモンを強化したり進化するにはアメを手に入れなければいけません。

 

よってアメを手に入れることは必須になってきます。

 

で、アメにも種類がありポケモンごとに使えるアメが決まっています。

 

ポケモンを捕まえると3つアメがもらえます。

 

そしてもう1つのアメの手に入れ方は博士に送ることです。

 

1体のポケモンにつき1つアメがもらえます。

 

同じポケモンが何体も溜まってきたら博士に送ることでポケモンをアメに変えてもらえます。

 

よって進化や強化が早くなるということです。

 

しかし、デメリットはないのかと気にする人も多いようです。

 

それは送ったポケモンは二度と帰ってこないということです。

 

送ってしまったら取り返しがつきません。

 

 

間違えているポケモンを送ってしまったとしても博士は返してくれないので注意してください。

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ポケモンGOの博士に送るで一括や選び方について調査!

始めのうちはポケモンもすくないので博士に送るが手間になることはないと思います。

 

ただ、上級者やある程度ポケモンの数が多くなってくると1つ1つ送るのは面倒です。

 

そんな時一括で送る方法があればいいなと思いませんか?

 

それで事務員(管理人)は調べてみました。

 

しかし今はまだその機能はないようです。

 

まぁでもその機能を欲しがっている人は多くいましたのでそのうちアップデートがきて

 

実装される可能性は大いにあります。

 

もしあれだったらナイアンティックに問い合わせてみるのもいいかもしれません。

 

で、最後は博士に送るときのポケモンの選び方についてです。

 

やはり同じポケモンが何体もいても1体1体ステータスが違うわけです。

 

ポケモン経験者なら分かると思いますが、ポケモンには個体値というものが存在しています。

 

※個体値が分からない人はこちらをご覧ください。

ポケモンGOの個体値と努力値と種族値について分かりやすく解説!

 

なので、その個体値が高いポケモンを残しておけばいいというわけです。

 

すでに個体値計算サイトも登場していますので使ってみてください。

SILPH  ROAD

ただサイトを開いても使い方を知らないと何のことかさっぱり分からないので、

 

「ポケモンGO個体値計算サイト 使い方」等で調べて頂くことをお勧めします。

まとめ

個人的には博士にポケモンを送ってもらう逆パターンの機能も欲しいですね!

 

良い個体値のポケモンが出るまで無限ループみたいなw

 

それはゲームがおもしろくなくなりますね。

 

 

今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。

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