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渡辺達生が情熱大陸でグラビアの写真撮影術!カメラとレンズのメーカーはコレ!

time 2016/06/19

渡辺達生が情熱大陸でグラビアの写真撮影術!カメラとレンズのメーカーはコレ!

こんにちわ。

もう今年も梅雨入りして嫌な天気が続きますね。
換気はこまめに行いましょう!

そんなみなさんカメラ好きですか?

梅雨は湿気が多いのでカメラの管理には注意したいですね。

今回はプロカメラマンで数々の女性をシャッターに収めてきた渡辺達夫さんを調査しました。

またカメラレンズのメーカー、型番も調べてみました!

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渡辺達生が情熱大陸でグラビアの写真撮影術!

このたび情熱大陸に出演されることになった渡辺達生さんの撮影術とはどんなものなのでしょうか。

 

最初にも言いましたが、渡辺達夫さんはグラビアなど女性の写真集の撮影などを手掛けてこられました。

 

その数なんと4000人にもなります!

 

うーん、非常に羨ましい。
僕もレンズ越しに美女を眺めたいですよ。。。

 

渡辺さんは父の影響で写真好きになり、なんと独学で写真について学ばれたそうです。

 

どの写真を見ても女性は自然な表情で違和感が全くありません。

 

渡辺さんはどうやってこのような写真を撮っておられるのでしょうか。

その撮影術に迫っていこうと思います。

 

まずは渡辺さんが言われていた基本的な写真撮影のテクニックを5つほど紹介します。

  1. 説明写真なのか雰囲気を伝えたいのかを決める
  2. 光の種類を意識する
  3. 一番撮りたい部分にフォーカスする
  4. カメラを横だけでなく縦でも撮ってみる

 

1つ目の説明写真とは多分図鑑とかに乗っていたりするのが説明写真だと思います。

そういう写真って心が動かされることは少ないですよね。

なのでどちらを撮るか決めておかないとイマイチな写真になってしまうんでしょう。

 

2つ目はについてです。

順光、逆光または横からの光などがあることを考慮するとそれだけでも違った写真が撮れますね。

 

3つ目は撮りたいものを撮るということです。

あれもこれも全部収めようとすると見た人は何が撮りたいのか分からないので、1つに絞ることが大切だそうです。

 

4つ目はカメラの向きです。

普通はカメラを横向きでパシャパシャしますが、縦長の物を撮るときなど向きを変えると違ったものが撮れます。

 

さて、応用編となる人を撮るテクニックを3つ紹介します。

  1. 相手の緊張をほぐすために話したりして無駄な力を抜かせる
  2. 撮影場所を前もって調査して決めておく
  3. 撮れ、ひたすら撮れ、撮りまくれ!!!

ということだそうです。

 

カメラが苦手な人って多いですし、初対面の人に撮られるとなると緊張してしまいます。

ましてやグラビアなどとなると露出も多いので余計です。

なのでとにかく喋ってリラックスさせてあげましょう。

自分が緊張していたら元も子もないですが。

 

喋っている中で相手の魅力を伝えるのに一番いい角度なども見ておくことが大切らしいです。

 

あと場所もですが、僕が思ったのは撮る人について調査しておくのも重要ではないでしょうか。

 

最後のアドバイスはとにかく撮れということでした。

渡辺さんは一日で何十GBにもなる枚数を撮影されることもあるそうです。

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渡辺達生のカメラやレンズのメーカーはコレ!

カメラマンのみなさんはここも気になるポイントですよね。

 

僕なんかの素人はどれも一緒に見えますが、
渡辺さんの使用しているカメラレンズを調べてみました。

カメラ

SIGMA dp2 Quattro

dp2_quattro_product_img
出典:https://www.sigma-photo.co.jp/camera/dp2_quattro/

公式サイトには特徴などがずらりと書いてありましたが、

専門用語だらけでチンプンカンプンでしたw

このカメラは垂直色分離方式という機能を搭載しているそうです。

説明文は難しい理論などが書いてありましたが、

結局のところそこにある色を正確とりこむことができるということだと思いました。

写真はデータなので実際に目で見る物質と写真越しで見る物質は色が多少違ってきます。

それがほぼない写真がとれるらしいです。

あとは3900万画素という異次元の解像度を持っています。

iPhone 6sでさえ1,200万画素ですから非常に綺麗なのがうかがえます。

今はdp3Quattroもあるのでもしかしたら今はそちらを使用されてるのかもしれないです。

価格は80000円弱でした。

SONY α7RⅡ

α7RⅡ
出典:http://www.sony.jp/ichigan/products/ILCE-7RM2/

お次はソニー製のカメラです。

最近はグラビア系のカメラマンはこれを使う方が多いようです。

α7RⅡ光学式5 軸手ブレ補正機能がついていてほとんどぶれません。

渡辺さんも実際この機能はとても重宝しているそうです。

そして驚きなのが解像度です。

先ほどもすごかったですが、α7RⅡは約4240万画素です。

ここまできたら違いもわからないような気がしますw

公式だと438,880円で価格.comでも僕が見たとき最安値は368,180円でした。

完全にプロ向けのカメラです。

高額なのでカメラ初心者や特にこだわりがない場合は買わなくてもいいでしょうw

レンズ

レンズ 完成
出典:http://www.sony.jp/ichigan/products/SEL85F14GM/index.html
http://www.sony.jp/ichigan/products/SEL70200G/index.html
http://www.sony.jp/ichigan/products/SEL2470GM/index.html

レンズも1つ1つ紹介しようかと思いましたが、少し長くなりすぎるので、

簡単に画像でまとめてみました。

どれもこれも相当高いですね。

仕様は公式のやつをコピペしただけで僕は正直何のことかさっぱりわかりませんでしたw

まぁカメラ好きのみなさんなら分かってくれると願っています。

あとメーカーは全てソニー製です。

渡辺さんはこれらのレンズをα7RⅡにつけて使用されています。

まとめ

カメラ誰か僕に譲ってください!

突然のこじきw

調べていたら興味が沸いてきたので一度渡辺さんが撮影した写真集買ってみますね。

それでは今回もありがとうございました。

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